どらの自由帳

最近は模型の製作がメインになっています

MG1/100 RGM-96X「ジェスタ」 初めてのガンプラ製作!その1

どもども、こんにちは

以前ご友人から頂いたプラモデルを、時間があるときに少しずつ進めようやく記事にすることができました!だいたい6か月くらい放置…じ時間がかかりました。。

それでは今回作りますのはこちら

バンダイMG1/100地球連邦軍特殊作戦用モビルスーツRGM-96X「ジェスタ」となります。

ご友人からのプレゼントと言っておりますが、機体は私が選ばせていただきました!初めてのガンプラ製作となります。ガンダムの作品自体はそこまで見ているわけではないのですが、その中でも特に印象に残ったのが、落ち着いた色合いでシンプルかつ装甲もしっかりありそうなミリタリー色の強いこの機体でした!

初めてのものにしては自分でも少しずれてるかなとは思いますが…

作品内での活躍はあまり気にしていなかったのですが、調べてみますと特殊作戦用とあるようにパイロットもエリートだったようです。そんな印象は…

まあ詳しい事はあまり知らないので他の方にお任せします…

さっそく中身を見ていきます!

なんだこの量!

なんだこの量!!!

ガンプラとはこんなにもパーツが多いものなんですね…想像以上でした。ランナー・パーツの管理も大変そうではありますね。様々なパーツがありますが、まぁ組んでいけばわかりますかね。

以下初心者が試行錯誤しながら初めてのガンプラを作っていく様子になります!

コックピットに座る連邦軍パイロット。

なんだかもう、いろんなパーツが新鮮で面白いです。これは肩との接続部になります。

胴体内部、パイロットの足がちらっと見えますね…結構可動部がパイロット前面にありますが、弱点になったりしないのでしょうか?

装甲を付けます。胸の部分は装甲らしいですが、フェーズドアレイレーダーみたいな形してますね。

頭。内部はライトが胸からしっかり通るように上手にクリアパーツが配置されています。ライトもそのうち買ってみますが、指定の赤があまり見かけなくてちょっと困ってます…

電子機器類を取り付けます。若干アンテナを薄くしています。また説明書を読んでいて驚いたのが、顔の目に当たる部分はサブカメラで、メインカメラはおでこについているものらしいです…

腕の内部。またこれも常識なのでしょうが、関節が2重に曲がるのもよく考えて作っていますね…

これもまたすごい!すごいばかり言ってしまいますが、、しかしゲートの量もすごいです。一番処理が大変でした。

腕の装甲もつけます。関節部分のパーツは付けたら取れなくなってしまうので外しています。外すの本当に大変だった…

また肩・胴体との接続部分の装甲の向きが上下逆です。なんか動きが少ないとしばらく気が付きませんでした…

作っている途中の画はシュールですね…

話が多くなってしまいましたので、今回はこのあたりとなります!

次回は下半身です

ではではノン